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♠️ Can the Counterculture Rise Again?

♠️カウンターカルチャーは再び立ち上がれるのか?

こんにちは

お元気ですか?先週末に開催したオープンカンバセーションの余韻にまだ浸っている私です。夜遅くでも参加してくれた皆さん、そして昼間にアーカイブ動画を見て、コメントを残してくださった皆さん、どうもありがとうございます!!!

いつもの如く、先週投稿された2つの記事を日本語でお話ししました。動画、または音声のみもあるので、どうぞお楽しみ下さい!

音声のみバージョンを聞く

 

Jeffからの便り

やあ、元気にしてるかな。今日は日曜日で、カナダがミラノでアメリカに負けたから、僕のテキストメッセージがちょっと爆発気味なんだ…!僕はまだ先週土曜日にみんなと共有したオープンカンバセーション(対談)の余韻の中にいるから、試合は観ていないんだ…!本当に信じられないほど素晴らしくて、僕たちみんなにとってとても豊かで意味深い時間だったよ。みんなのたくさんのコメントが、今日もまだ僕の心に響いている…!

前回のオープンカンバセーションで話した通り、今年のAlexの個人的なテーマは「Affirmation(肯定/確信を持って宣言すること)」なんだ。でね、この一週間は、あらゆるレベルでまさにそれそのものだったよ!!!!

まだ観ていなかったら、ここから観てね

 

🎧 最近聴いている音楽

Irreversible Entanglements - Vibrate Higher ft. MOTHERBOARD

先週の金曜日、僕が大好きなアーティストたちの新譜をチェックしていたときに、この曲がリリースされたんだ。ずっと聴きたいと思っていた曲だった…!最初から特に心を掴まれたのは歌詞だったよ…!今の僕が目指しているものと本当に重なっていた。

僕たちは偉大なビジョンを理解する
ハイ・フリークエンシー
ハイ・テリトリー
ハイ・モラル
ハイ・ロード
そこに僕たちはいる


The Clubのプレイリストにも追加したよ!

プレイリストを聴く

 

📖 今、心に留めている言葉

Can The Counterculture Rise Again?
By Jonathan Taplin


先週金曜日の夜に新譜を聴きながら、2月号のRolling Stone誌も読もうと決めたんだ。僕たちは皆、どこかしら何らかのカウンターカルチャーから生まれてきた存在だから、このタイトルは本当に心に響いたよ。しかも、あのジョナサン・タプリンが書いているんだからね。

彼は「Good Night, and Good Luck」というブロードウェイの舞台を観に行ったことを語っている。そしてこう続くんだ:劇の途中で、マロー(ジョージ・クルーニーが演じている)がカメラに向かってこう言う場面がある。

「私たちは互いに恐れながら歩むことはしない。歴史と理念を深く掘り下げ、私たちが恐れる人間の子孫ではないことを思い出すならば、恐怖によって不合理の時代へと追い込まれることもない。

書くこと、語ること、集うこと、その時点では不人気だった大義を守ることを恐れた人々の子孫ではない。…市民がその責任を放棄する道はない。」

クルーニーはこう言っているように思える。「僕たちは以前にもこれをやった。だからまたできる。」

この文章のほぼすべてが本当に好きだったけれど、特にこの部分がずっと僕の中に残っている…!

 

🎙️インスパイアされたポッドキャスト

Disgraceland - The Clash: Guns on the Roof, Chased out of Kingston, and a Riot in Times Square

カウンターカルチャーと「近さ」を創り出すことといえば…!

ザ・クラッシュは、かつてマネージャーに「まずニュース組織であり、その次にエンターテイナーだ」と言われたバンドだ。レーベルからは「唯一意味のあるバンド」と呼ばれていた。パンクロック黎明期の最前線に立ちながら、すぐにレゲエ、ダブ、ヒップホップへと大胆に枝分かれしていった。

ロンドンではテロ容疑で逮捕され、武装した地元のドラッグロードに追われてジャマイカを離れ、タイムズ・スクエアではディスコの一週間ジャック企画が初日で市に止められ、暴動寸前までいった。

ザ・クラッシュの二人のソングライターの一人であり、政治的な象徴でもあったジョー・ストラマーにとって、既存の秩序を揺さぶるなら、こうした狂気はある意味つきものだった。でも「唯一意味のあるバンド」であるという重みはあまりにも大きく、商業的成功の絶頂で…彼らのフロントマンは姿を消してしまった。

 

📸 今週の一枚

Alexが新曲の一部をシェアしたよ!ここから聴けるんだ

💬 今週The Long Shadowsのチャットの内容

Alexがヴァージニアの自宅について投稿した動画を観たかな?もしまだなら、これから僕が話すことを読む前に、ぜひ観てほしい…!リンクはここから

Alexはタンジェにいるときに、次のフェーズとこのサーガの今後のステップに関して正しい決断をするため、ヴァージニアの自宅へ行かなければならないと知った。僕は、そこへ行くことが彼にとってどれほど衝撃的で不安定なものになるか分かっていたけれど、それでも一緒に行くことにしたんだ。

一週間が終わったとき、僕はさらに驚いたよ。Alexがそこに残り、数か月前から一緒に制作しているアルバムのヴォーカル録音をそこでやりたいと言い出したんだ。

僕の最初の反応はもちろん、「え?正気なの?」みたいな感じだったよ。世界でも最高クラスの録音環境があるのに、どうしてここでやりたいんだ?って。

でも正直に言うと、全然驚いていなかった。これこそがAlexだからね…!彼が最近Substackで書いていたように「決して訪れない変化を状況のせいにして待ち続ける代わりに、僕自身がその変化になった。」

これは単なる言葉じゃない。Alexは毎日、日の出に撮った短い動画をチャットに投稿している。そこでは、その日どんなことを現実にしたいかを宣言しているんだ。たとえ周囲が破壊や解体、ある種の死、そして埃、埃、さらに埃に包まれていたとしても。

彼はただ、フラストレーション、苦味、怒り、激昂、自己否定、諦め、無関心、宿命論、投げやりさを、感情のコントロール、喜び、静けさ、安らぎ、充足、自己肯定、持続力、決意、情熱、関与、深い思いやりと共感をもって意図的に「なる」ことへと変えただけなんだ…!

これこそが、僕たちのカルチャーであり、この素晴らしいコミュニティ、本当に豊かな心を持つ人たちの土台なんだ。

僕にとって、自分の限界を押し広げることは、自分自身のカウンターカルチャーを創ることなんだよ。

 

お互いに素晴らしい存在でいよう!

君の友人であり、チーフ・オペレーター

Jeff 

Substackの更新

About My Severe Knock-Down

 

Beyond Destruction: A Healing Choice

 

AlexのSubstackコミュニティを見る

 

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